6月18日(日)の国際ヨガデイin京都は、

1000人ヨガを超えて参加者は1300人に。

 来賓として、門川市長様(着物)、インド領事様などもお並びいただき一緒にヨガができたことも光栄な1日でした。
 朝6時過ぎから実行委員は、平安神宮前での「夏越祓(なごしのはらえ)」で、茅の輪をくぐる事によって、汚れを
 祓い清めて今日1日の成功を祈願するというお祈りをして、いざ出陣!

 そして朝7時から始まったヨガ好き1300人の入場は30分で埋まり、いつも穏やかで優しいエネルギーが流れ、
 そして、さわやかな風の応援を受けて、全員がヨガアーサナを楽しみ、高い空を楽しみ、くつろぎのポーズで大地と
 一体感を楽しみました。

 そのあとは、みやこめっせの大きなフロアーでちびっこヨガもあり、笑いヨガ、インドダンス・・・
 多くのプログラムとマルシェエリアのショッピング!

 どんどん入場者も増えてヨガ好きが熱気にあふれて、みんながヨガデーでハッピーに。

 最後のヨガプログラムは、山本も「ゆがみの修正7種とひかりの瞑想」を担当して、体の歪みが体の痛みに繋がることを
 お伝えしました。  またエゴや恐れ、心配、憎しみなどの心の歪みも、他者への愛の気持ち、自分への内省とともに、光
 を思うことで、浄化される方法としての光の瞑想を。

 108名が参加いただき、これは神様の数字!と又喜び。
 今日参加いただいた方々、ボランティアをしてくださった方々、ありがとうございました。

               


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